- UID
- 257
- 積分
- 169
- 威望
- 36
- 桐幣
- 153
- 激情
- 62
- 金幣
- 0
- 在線時間
- 33 小時
- 注冊時間
- 2008-8-18

文都秀才

- 積分
- 169

 鮮花( 0)  雞蛋( 0)
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あの時君が言ってくれた事、僕は忘れないよ。
あの言葉がなかったら、今の僕は居ないかも知れない。
だから、ありがとう。
もう會えない君に僕から心の感謝狀をこの海の波に乗せて送ります。
少年は世界一顔が醜いです。
誰も彼を愛しません。
一人の少女が居ました。綺麗で美しい聖女です。
彼女だけは彼を心から愛していました。
「あなたが大好きです」
「噓をつけ!この腐った人間の何処が良いと言うんだ!
僕を馬鹿にするな!」
彼女は微笑んで言いました。
「あなたの全てが好きなの。一緒に居たいの!
「やめてくれ!君は僕を傷つけるだけだ!帰れ!消えてしまえ!」
少女は少し悲しそうそうな顔をして去っていきました。
少年は傷つきました。
ある日。少女が再びやってきました。
顔には無數(shù)の腫れ跡、傷跡、火傷の跡がありました。
聲を聴かないと分からないくらいです。
「一體どうしたんだ?」 「ねえ?私のこと好き?」
少年は言葉も出ません。
「これ、あなたの為にやったの。」
少年はとても深い悲しみが沸きあがってくるのを感じました。
「一體、何故なんだ。郡嗓Δ筏!」。少女は微笑みました。
「あなたの笑顔が見たかったの!
きっと、微笑んでいたと思う。いや、泣いていたのか
少年は大切なものを失うと共に、大切なものを手にしたのでした。
―――ありがとう。
僕はいつか死ぬ。
きっといつか死ぬんだ。
君も消えてしまうのかい?
彼女は微笑んだまま。何も言わない。
君は生きているの?
涙がとまらない。
君と過ごしたかった。君に會いたかった。
せめて君だけは幸せになって欲しい。
翔んでほしい。
自由を手にしてくれ。幸せになってくれ!
そしていつまでも微笑んでくれ。
たとえ、それが噓でも。噓でも良い。
君は蜃気樓のように消え、太陽のように昇る。
君の夢は楽しいよ辛いよ。とても良いよ。
僕は今日もゼロと永遠(yuǎn)の狹間をさ迷っている
(我的第一篇日語文章,發(fā)現(xiàn)日語寫作比漢語要難很多,詞匯不夠,用詞不準(zhǔn)確。這花了我1個禮拜時間才寫出來,效果還是不盡如人意。
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2008-11-13 10:29 上傳
日本神戶櫻花節(jié)) |
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